2006年02月15日

ザルツブルク、1860ミュンヘンに勝利

2/14、レッドブル・ザルツブルクはドイツ2部の1860ミュンヘンとテストマッチを行い2-1で勝利を収めた。前半28分ツィクラーのPKと後半55分ボドナルのFKの得点。
試合でもっとも目立ったのは、右SBのボドナル。FKでの得点や動きの良さが際立っていたようだ。ヤラ監督に強い印象を与え、19日のパッシング戦のスタメンをほぼ手中に収めただろう。

ヤラ監督:「今日のチームの結果に非常に満足しています。(途中省略)...日曜日のパッシングに対して非常に自信をもって臨むことができそうです。」

キャプテンのショップは消化不良で欠場。

詳しくは→こちら

メンバー:
ザルツブルク(4-4-2)
Manninger (46. Arzberger)
Winklhofer (46. Bodnar) - Knavs (55. Jank) - Linke - Pichorner
Carboni (65. von Schwedler) - Kirchler (55. Mair) - Aufhauser (46. Suazo) - Ivanschitz (65. Scharrer)
Zickler (46. Mayrleb) - Jezek (55. Öbster)

1860ミュンヘン(順不同):
Hofmann - Lamotte, Szukala, Costa, Johnson (46. Kokocinski) - Ziegenbein, Komljenovic, Tyce (46. Burkhard), Gebhardt (46. Milchraum) - Agostino (46. Adler), Shao (46. Reisinger).

ザルツテストマッチ.jpg
posted by どとう at 15:11| Comment(0) | TrackBack(0) | FUSSBALL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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